FBバスケットバトル 攻略ガイド

モード一覧(クラシック・トーナメント・ボーナス)

本編はクラシック。息抜きと報酬の取り口が、7種類のボーナス側に散らばっています。

01クラシック(本編)

レベル番号を順に進めていくモードです。レベルごとに敵の強さ・ゴールの動き・障害物が変わり、クリアすると次のレベルが解放されます。

制限時間はレベルごとに設定されています。チュートリアル相当のレベルが別に用意されており、初回だけ操作説明が挟まります。

レベルアップ時には報酬画面が出て、コインや強化の素材が入ります。レベルが上がるほど1レベルあたりの報酬率が上がる設計です。

02トーナメント

複数ステージを勝ち抜く形式です。途中で負けてもコンティニューでき、最後まで勝つと通常より良い報酬が入ります。

参加には開始コインが必要で、開始できるレベルに達していないと挑戦できません。デイリーミッションに「トーナメントで N 回勝つ」という種類があるため、勝ち抜きが記録されます。

03ボーナスミニゲーム(7種)

本編とは別に、短時間で報酬が取れるゲームが複数用意されています。ビルド内で確認できた種類は次の7つです。

ボーナスモードの種類(ビルド内の名称)
名称内容の手がかり報酬の傾向
Balloon風船を割る系。ボールを当てて割るコイン
IO大量のボールが画面に出る形式コイン
Coinコインを集める形式コイン
BallToCoin決めたボール数がコインに変換されるコイン(変換率あり)
Runner走って進む形式コイン
Invaders迫ってくる相手を防ぐ形式コイン・報酬
Mergeボールを合成して強化する形式強化素材

04インベーダー(防衛)

「もうすぐ世界が攻め込まれる」「攻撃が来た」という台詞とともに始まる防衛型のモードです。画面に「Attackers reached!!!」と出る場面があり、時間内に迎撃する形式になっています。

この攻撃は本編のレベル進行にも干渉します。インベーダーが来た後にレベルを通過したかどうかを記録する処理があり、初回の襲撃かどうかのフラグも持っています。

05トレーニング

本編に入る前の練習用の場です。画面には「Training Arena」と残り時間(例: 00:25)が表示されます。

ここでドラッグの距離と飛距離の関係を掴んでおくと、本編の最初の3レベルでつまずきません。